ステイヤーズステークス(G2)2018 過去10年の傾向データ

G2・G3
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ステイヤーズステークス G2
2018年12月1日(土) 中山11R
芝 3600m 3歳以上 オープン

性別成績

牡馬・セン馬 10-10-10-108(勝率100%)
牝馬 0-0-0-7(勝率0%)

過去10年の性別成績を見ると、牡馬が圧倒的な成績を残している。牝馬には厳しいレースと言えるでしょう。

人気別集計

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 5- 1- 1- 3/ 10 50.0% 60.0% 70.0%
2番人気 0- 2- 3- 5/ 10 0.0% 20.0% 50.0%
3番人気 1- 1- 2- 6/ 10 10.0% 20.0% 40.0%
4番人気 1- 3- 1- 5/ 10 10.0% 40.0% 50.0%
5番人気 1- 0- 0- 9/ 10 10.0% 10.0% 10.0%
6番人気 1- 1- 0- 8/ 10 10.0% 20.0% 20.0%
7番人気 0- 1- 1- 8/ 10 0.0% 10.0% 20.0%
8番人気 1- 0- 0- 9/ 10 10.0% 10.0% 10.0%
9番人気 0- 0- 0- 10/ 10 0.0% 0.0% 0.0%
10番人気 0- 0- 0- 10/ 10 0.0% 0.0% 0.0%

勝率は1番人気が圧倒的な信頼が持てる。2番~4番人気は3着以内に入りやすい傾向もあり、固めの競馬になっている。

前走レース名別集計

前走レース名 着別度数 勝率 連対率 複勝率
アルゼンチン(G2) 7- 1- 6-41/55 12.7% 14.5% 25.5%
京都大賞典(G2) 1- 2- 0- 4/ 7 14.3% 42.9% 42.9%
比叡S 1- 1- 1- 9/12 8.3% 16.7% 25.0%
菊花賞(G1) 1- 1- 0- 4/ 6 16.7% 33.3% 33.3%
アンドロH 0- 2- 1- 5/ 8 0.0% 25.0% 37.5%

アルゼンチン共和国杯(G2,2500m)組の好走が目立っている。前年1着だったアルバートや前年3着だったプレストウィックはアルゼンチン共和国杯組だった。

3連覇中のアルバートは今年も出走予定で前走はアルゼンチン共和国杯10着という結果。

年齢別集計

年齢 着別度数 勝率 連対率 複勝率
3歳 2- 2- 0- 6/ 10 20.0% 40.0% 40.0%
4歳 1- 2- 4- 17/ 24 4.2% 12.5% 29.2%
5歳 3- 1- 1- 29/ 34 8.8% 11.8% 14.7%
6歳 2- 2- 1- 30/ 35 5.7% 11.4% 14.3%
7歳 0- 1- 1- 15/ 17 0.0% 5.9% 11.8%
8歳 1- 1- 1- 9/ 12 8.3% 16.7% 25.0%

サンプルが少ないが、3歳馬が好走している。3歳馬が出走する場合はマークしておきたい。

枠番別集計

枠番 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1枠 2- 0- 2-10/14 14.3% 14.3% 28.6%
2枠 1- 2- 1-13/17 5.9% 17.6% 23.5%
3枠 2- 0- 0-15/17 11.8% 11.8% 11.8%
4枠 1- 1- 2-15/19 5.3% 10.5% 21.1%
5枠 2- 3- 1-13/19 10.5% 26.3% 31.6%
6枠 0- 1- 1-17/19 0.0% 5.3% 10.5%
7枠 0- 2- 3-15/20 0.0% 10.0% 25.0%
8枠 2- 1- 0-17/20 10.0% 15.0% 15.0%

枠番による有利不利は見られない。

脚質上り別集計

脚質上り 着別度数 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0- 2- 0- 12/ 14 0.0% 14.3% 14.3%
先行 6- 5- 0- 19/ 30 20.0% 36.7% 36.7%
中団 4- 3- 6- 39/ 52 7.7% 13.5% 25.0%
後方 0- 0- 3- 44/ 47 0.0% 0.0% 6.4%
追込 0- 0- 1- 0/ 1 0.0% 0.0% 100.0%

先行・中団が大きく有利になっている。後方から行く馬はかなり厳しいことがよくわかる。

G2・G3
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